Kayokoもとても小さい女だった。

C Em   Fmaj7 C
黄昏時には 風がいい

F            C                 Dm     G7
やさしい やさしい 風がいい

C         Em        F          C
帰ってしまったあのひとの

F        Ç   Dm      G7 C
背中にそっと追いついて

E    Am   E  Am A7 
わたしにやさしい 風だもの

Dm Am   F  C 
きっとあのひとわかるはず



黄昏時には 雨がいい

霧雨みたいな 雨がいい

傘がなくても あの人は

雨宿りなんて しやしない

わたしも濡れてる 雨だもの

きっとあのヒト わかるはず



別れるときには あの人の

涼しい瞳が とてもいい

そっと肩に 手をかけて

黙って微笑む ひとときが

ふたりだけに あればいい

きっとあのヒト わかるはず


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